クラウドソーシングなどで仕事を受注するクラウドワーカーが330万人に

個人がインターネットを活用し仕事を受ける「クラウドワーカー」が増加しています。

11月現在で330万人とことの3年で倍増しています。2020年には1,000万人になる見通しです。

クラウドソーシング大手のクラウドワークスは新たなサービスを開始しています。

従来は企業と個人を仲介するものでしたが、今回の新サービスは個人と個人が仕事を受発注できるというものです。

しかし時給が伸び悩んでいるという課題もあります。単純な文字入力の仕事は時給300〜400円程度で、海外との価格競争となるため時給を引き上げることが難しくなっています。

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ネットで仕事受注 クラウドワーカー330万人

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