2D画像からVRなどで使える3Dモデルを作成「ObEN」が770万ドル調達

アメリカ・カリフォルニア州を拠点とする ObEN は、770万ドル(約8億円)の資金調達を実施しました。

スマートフォンで撮影した2D画像からリアルな3Dモデルを作成し、VRやARなどのアバターとして活用する技術を開発しています。

今回の資金は、VR、AR、AI技術向けの製品開発、科学者チームの拡大、新たな提携先の発見などに活用されます。

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