「Sadako」がNVIDIAの「Early Stage Challenge」で10万ドル獲得

バルセロナのベンチャー企業 Sadako が NVIDIA の「Early Stage Challenge」で10万ドル(約1,118万円)獲得しました。

機械学習を利用した、リサイクルする物を分別し、ペットボトルなどの利用できる特定のゴミを選別するロボットを開発しました。

「Early Stage Challenge」は「新興企業サミット」の目玉イベントです。ほかには、中国のベンチャー企業事情についてのセッション、VRベンチャー企業についてのセッションなどが開かれました。

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