VRコンテンツ制作のJauntがディズニーから78億円調達

VR(仮想現実)コンテンツを制作するJauntがウォルト・ディズニー・カンパニーから6,500万ドル(約78億円)の資金を調達しました。

自社で開発した360度撮影できるカメラで実写VRなどのコンテンツを制作しています。

8月にはハリウッドにVR専門プロダクションスタジオを開設し、ハリウッドプロダクションにコンテンツを提供します。

VR市場は、2016年に発売予定のOculas Riftなどの消費者向けのデバイスが広まっていくにつれて拡大しいくことが見込まれています。

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Jaunt、ディズニーから78億円の資金調達。ABCからもVR報道がデビュー

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