まだ導入してないの!?創業期こそビジネスプリンターがおすすめな理由

創業手帳

キヤノンのビジネスプリンターで、創業期の業務をサクサク解決!

Canon

(2016/11/1更新)

企画書、パンフレット、会社案内など、事業を進めるには様々な印刷物の作成は欠かせない。創業期だからこそ、美しく見やすい印刷物を提示することで、取引先や顧客への提案力と信頼度を高める必要がある。

それと同時に、作成にあてる手間や時間を減らし、業務を効率化させ、なおかつコストも削減する必要がある。実はビジネスプリンターの導入によってそれらを解決できるとしたらどうだろう?
今回は、創業期にビジネスプリンターを導入する際のポイントを紹介する。

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家庭用ではなくビジネスプリンターを選ぼう

少しでも支出をおさえたいと考える創業期において、販売価格が安価な家庭用プリンターを選ぼうとする事業者を見受けるが、実はビジネスプリンターを選んだほうが様々なメリットを享受できることを知っておいた方がいいかもしれない。

まず始めに、ビジネスプリンターを選ぶことで、経営において考慮しなければならない2つのコストである「ランニングコスト」と「イニシアルコスト」の両面でメリットが生まれるということを知ろう。

ランニングコストの削減

家庭用プリンターに比べ、ビジネスプリンターはインクやトナーなどのカートリッジが大きく、1枚あたりの印刷コストが安くなり、交換頻度も少なくなることが特徴的だ。金銭的なコスト削減はもちろんのこと、交換の度にカートリッジを購入する手間暇を減らし、業務の効率化を図るという意味でも恩恵は大きい。

無駄な業務を減らすのは、少しでも業績をあげたい創業期において非常に重要なことだろう。時間的・人員的なコスト削減もしたうえで結果はついてくるのだ。

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イニシアルコストの軽減

ビジネスプリンターには大規模オフィスで使用するような大型のものから、個人事業主が1人、ないしは複数人で使用するための小型なものまで様々なタイプのものがある。業種にもよるが、A3以上の大判印刷をする機会は意外と少なく、A4までの作成物が多くを占めるというケースが一般的だ。

A4対応の小型のビジネスプリンターならば、10,000円から20,000円の価格帯から販売している物もあるので、実は家庭用プリンターとそれほど大差のない値段だったりもする。このようなタイプは購入のハードルが低いだけでなく、大型機にありがちなリース契約もいらない。すぐに自社の備品として使用が可能なので経費としても勘定できることもメリットだ。

省スペースで場所を選ばない

とかく、オフィスはものが増える。重要な書類や備品、消耗品などが少しずつ増えていき、整理してはまた増える。特に多忙で片づけまで手が回らない創業期には顕著にみられる現象だろう。

オフィスの空間を有効活用し、風通しのいい職場にすることも業務において重要な要件だ。最近ではWi-Fiなどを用いた無線LANのモデルが人気で一般的になりつつある。パソコンとケーブルで接続しなくてもワイヤレスでプリント&スキャンが可能。

配線がなくなることで、置き場を選ばないのでその時々で最もスペースを有効活用できる個所に配置できる。整理整頓され、動線がしっかりと整備されたオフィスなら能率が上がることは間違いない。

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導入するなら複合機だ!

創業期の早い時期から導入するならば複合機をおすすめする。最大の理由は1台で多機能を有していることだ。複合機はプリンターのみならず、コピー・スキャナー・ファックス、機種によっては電話など、その機能は多岐にわたり、オフィスの印刷物に関する様々な業務に対して1台で対応することができる。

また、ネットワークやWi-Fi対応のものは複数人の共有プリンターとしても便利。多くの仕事を1台でこなしてくれる複合機は、多忙を極める創業期において心強い味方になるはずだ。

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保守について

ビジネスプリンターはサポート面も強みだ。家庭用プリンターでのメーカーサポートは保証期間のみで、その後は延長ができないが、ビジネスプリンターの場合には「保守パック」を購入して付けることができるので、サポート期間が長期にわたる。

また、メーカーによって内容も異なるが機種によってはサービスマンが出張修理を行っていたり修理中の代替機の貸し出しをしていたりなど、長く使うにあたってのサポート内容やサービス拠点が充実していることが安心感につながることだろう。

キヤノンが誇る豊富なバリエーション!自分に合ったプリンターを選ぼう

業種や業態。オフィスの広さ。従業員の人数。一言に創業者とはいえ、取り巻く環境は人それぞれ、まさに十人十色だ。そのため、ビジネスプリンターも自社の状況にあったものを選びたいと思うのは必然だろう。

そういった意味では、サイズや機能、価格帯などで豊富なバリエーションを持つキヤノンのビジネスプリンターがおすすめだ。大きな機種になればなるほど、機能も多くなりできることが増えるのは事実だが、小規模事業用の小型ビジネスプリンターが見劣りするかと言えばそうではない。

コストはもちろん、コンパクトで多機能、Wi-Fiモデルも多く、充実した保守サービスなど、今回述べた「創業者に必要なビジネスプリンターの要件」をしっかり満たしている。きっと、不自由することはないだろう。自身の業務の特性にぴったり合ったビジネスプリンターとめぐり合うために、資料請求をしてはいかがだろうか。

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(監修:キヤノンマーケティングジャパン株式会社
(編集:創業手帳編集部)

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